レゴプログラミングキットでロボット製作する習い事

リタリコワンダーの先生は質が高いと好評。しっかり研修しているんだって。

子供たちの創作意欲を高める空間づくりなどにこだわりがあるリタリコワンダーでは、子どもたちをサポートしてくれるアドバイザーにも他のプログラミング教室とは違う特徴があります。

ではリタリコワンダーの先生はどんな人が多いのか気になりますよね。さらに特徴的な授業スタイルについてもご紹介しましょう。

リタリコワンダーでは子ども4人に一人の先生が対応

多くのプログラミング教室では、毎回同じ先生によるカリキュラムを受けるのが一般的。

しかしリタリコワンダーでは子供たちがいろいろな先生からのアドバイスを受けられるよう、あえて担当は決められていません。

しかも子供4人に対してスタッフ1人の割合で配置されているので、サポート体制もばっちり。

リタリコワンダーでは基本的に子供たちが自分の力で考えながらゲームやアプリ、ロボットなどを作り上げていくけど、もちろん最初のうちは特に先生のサポートが必要に。

特定の先生ではなくて、いろんな先生からのアドバイスが聞けることで視野も広がりそうですね。

リタリコワンダーのワンダーメイクフェス。子供たちのための発表会です

リタリコワンダーの先生どんな人?

リタリコワンダーで教えてくれている先生は、主に大学や専門学校の学生たちが多いです。

大学生や専門学校生がアルバイトとして教えてくてる教室がほとんどだから、教室にも活気があります。

内容がプログラミングやロボット製作なので、学生の多くは理系や教育学部。

プログラミング教室の中にはベテランのエンジニアが子供たちに教えているところもあるけど、やはり若いスタッフの方が子供たちも接しやすいはず。

もちろん先生として働いている人はみんなリタリコワンダーの社内研修を受けているので安心です。

また、自由度の高いカリキュラムが特徴的なリタリコワンダーは発達障害のお子さんも多く通っています。

なので、個性的な子供たちにも対応できる質の高いアドバイザーがいることも魅力です。

リタリコワンダーは発達障害の子どもにも上手に対応してくれるロボットプログラミング教室です。

特徴的な授業スタイルが魅力!

リタリコワンダーはどこの教室も若い先生が中心で手厚いサポートがあるのが魅力。

さらに授業スタイルも他のプログラミング教室にはない特徴があります。

リタリコワンダーでは用意されたテキストを使い、講義形式で進められるわけではありません。

テキストはありますが決められたカリキュラムはなくて、一人ひとりの子供の興味や関心、理解度に合わせたカリキュラムを作られます。

スタッフが日頃から子供たちと積極的にコミュニケーションを取り、どんなことに興味があるのか得意なことは何なのかその子の個性を把握。

その上で、一人ひとりの子供に合ったカリキュラムをその都度提案してくれます。

なので、どんな子供でも無理なく自分のペースで製作していくことができるのです。

また1か月に何本のロボットを製作するといった決まりもなくて、あくまでも子供のペースや興味に沿ったカリキュラムで進められていきます。

リタリコワンダーの特徴。レゴ教材でプログラミングが学べます。

リタリコワンダー先生のまとめ

リタリコワンダーの先生は社内研修を受けた大学生や専門学校生がほとんどです。

一人ひとりの子供の興味や関心を把握して、その子供に合ったカリキュラムを質の高い先生が提案してくれます。

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