レゴプログラミングキットでロボット製作する習い事

リタリコワンダーのワークショップの評判が良いのはなんだろう?

リタリコワンダーでは通常の教室以外にワークショップ
定期的に開催されていてこちらも大好評です。

いつもの授業とはまた違って、さまざまなものづくりを体験できるのが
リタリコワンダーのワークショップがおもしろいところ。

では、ワークショップはどんな内容なのか、
開催場所や申し込み方法なども詳しくご紹介しましょう。

リタリコワンダーは慣れない場所に緊張する子ども、人見知りな子でも大丈夫!

リタリコワンダーでは定期的にワークショップを開催!

リタリコワンダーでは定期的にワークショップが開催されていて、
例年1・2月、6・7月さらに10・11月、12月と合計7回行われています。

開催期間はそれぞれ違いますが2週間から1か月ほど長く開催されていることも。

⇒リタリコワンダーの口コミ評判(ロボえもん)

ワークショップの内容や開催場所は?

2018年の1月のワークショップは横浜の野毛山動物園と
リタリコワンダーとの初のスペシャルコラボワークショップが。

このときのワークショップでは、ビジュアルプログラミング言語ビスケットを使って
オリジナル動物園を作ろうという内容。

開催場所は横浜市立野毛山動物園で、
いつものように教室の中ではなく屋外でのワークショップに。

これからもこのような趣向を凝らしたワークショップが期待できそうですね。

そのほかのワークショップは基本的にリタリコワンダーの各教室で開催されています。

2018年12月のワークショップでは3Dペンで光るクリスマスグッズを作ったり、
プレゼンテーションソフトを使ってオリジナル年賀状をデザインしたり。

2019年6月には親子で取り組むワークショップも。

親子で分担してコンピューターで3Dキャラクターと楽曲を作って、
最後に2人の作品を合わせて1つのダンスムービーを完成させるという内容です。

このように、これまでにもいろんな内容のワークショップが開催されて
今後も定期的に開催されるので楽しみですね。

リタリコワンダーの特徴。レゴ教材でプログラミングが学べます。

リタリコワンダーに通っていない子も参加できる!申し込み方法は?

リタリコワンダーのワークショップは通塾生以外でも参加オッケーです。
リタリコワンダーに通わせたいけど迷っているという人などでも気軽に参加できますよ。
また、通塾生もコース以外のものづくりをワークショップで体験することが。
日時や開催場所、料金や対象年齢などもそれぞれワークショップの内容ごとに違うので、まずは公式サイトで詳細をチェックしてみてくださいね。
申し込み方法ですが、開催される各教室までメールか電話で連絡してください。
各教室の連絡先は公式サイトに掲載されています。

リタリコワンダーでは定期的にワークショップが開催されていて、通塾生以外でも参加オッケーです。
詳細は公式サイトに掲載されているので、こまめにチェックしてぜひ参加してみてはいかがでしょうか。

東京・神奈川・埼玉に16校。オンラインあり!

⇒リタリコワンダーの口コミ評判(ロボえもん)

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